2005年02月26日

持ち物リスト rev1.2 2005.02.26

持ち物リスト rev1.2 2005.02.26

★★レース全般★★
□ ウェットスーツ補修セット

★★SWIM関連★★
□ ウェットスーツ
□ スイムウェア
□ トランジションエリアまで走り用サンダル
□ スイムキャップ(練習用)
□ タオル
□ セーム

□ ゴーグル
□ 曇り止め
□ ワセリン
□ ワセリン塗用ビニール
□ シャモアクリーム

★★BIKE関連★★
□ バイクケース
□ バイク

□ ボンベ
□ バルブアダプター
□ 空気入れ
□ スペアタイヤ

□ サングラス
□ ヘルメット
□ バイクシューズ
□ ゼッケンベルト

□ グローブ
□ アームカバー
□ ニーカバー
□ ソックス
□ ウインドブレーカー

□ 工具類 フロアポンプ
□ 工具類 アーレンキー
□ 工具類 ペダルスパナ
□ 工具類 ドライバ
□ 工具類 リムセメント
□ 工具類 ウエス
□ 工具類 オイル/グリス
□ 工具類 軍手
□ 工具類 ビニールテープ
□ ビニル袋大(雨天時バイクにかける)



★★RUN関連★★
□ 時計
□ ランニングウェア
□ レースシューズ
□ キャップ
□ ソックス

★★練習用★★
□ ジャージ
□ ウィンドブレーカー
□ タイツ
□ Tシャツ
□ タオル
□ シューズ
□ ソックス
□ ジャージ
□ バイクパンツ

★★補給食★★
□ ディクトンスポーツ

□ 補給食   VAAM(Start用) x1
□ 補給食   VAAM(バイク用) x3
□ 補給食   TOP10(バイク用)x3
□ 補給食   TOP10(RUN用)  x1
□ 補給食   おにぎり材料
□ 補給食   梅
□ 補給食   SPORTA LIGHT
□ 補給食   メダリスト(クエン酸の粉)
□ 補給食   アミノバイタル

□ オーバードライブ
□ ビタミンB群
□ Endurance
□ 正露丸
□ 日焼け止め

□ Revive

★★食材★★
□ 餅
□ 米
□ 調味料セット
□ レシピ

★★宿泊用★★
□ 下着
□ 寝間着用ジャージ
□ ソックス
□ タオル
□ 洗面道具
□ 裁縫道具
□ 薬    消炎剤
□ 薬    胃腸薬
□ 薬    目薬
□ 洗剤
□ 雨具

□ 空気枕
□ 足むくみ対策タイツ
□ 耳栓
□ アイマスク
□ iPodセット(本体+充電器+スピーカ)
□ GPS
□ 充電池+充電器

★★書類/その他★★
□ 写真(サイズ?)
□ 大会要項
□ 代理店のツアー案内
□ パスポート
□ 財布/お金
□ 米ドル
□ 航空券/乗車券

□ 携帯電話
□ デジカメ
□ メモ/ボールペン/マジック


★★今回は不要★★
□ 健康保険証
□ サイクルコンピュータ
□ ホイールカバー
□ タイヤカバー
□ 爪切り
posted by とまとま at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | RaceReport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月24日

イカのあれこれ

アオリイカ :イカの王様 固め こりこり
スミイカ  :やわらかめ 

posted by とまとま at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月23日

WCF54Gが、ザウルスで動いているようです

image/tomatoma-2005-02-23T16:04:25-1.jpgLinksys WCF54G 802.11g Wireless Compact Flash Cardが、ザウルスで使えるそうです。
posted by とまとま at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SL-C860故障


やってしまいました、、、orz

発売月から愛用しているSL-C860ですが、3日前、極性の違うACアダプタを差し込み、
充電回路を壊してしまいました。充電ランプも点灯するため、行く先々にACアダプタを常備
している私は、数日使わないと気づきませんでした。

通常使用は問題ないですが、860本体で充電出来なくなったので、
しかたなく老兵SL-C700を充電器として活用しています。

加害者は、買ったばかりのJBLのonTourというスピーカの付属ACで、
形状だけは860と共通、6V1Aで極性が逆という、そもそも危ない奴だったのですが、
私の布団の周囲には、使用中のあらゆるガジェットのACアダプタが錯乱していて、
寝ぼけながら、何の疑問も持たずに差し込んでしまいました。
とほほ、、、


こんな時にも、C860の電池の持ちは有り難い。
通勤+会社で離席時にバッテリー駆動で使う程度では、一日なら余裕で持ちます。

posted by とまとま at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月21日

2005 IronMan New Zealand 目標タイム設定

目標タイム

Swim 1:05  Bike 5:35  Run 3:20 Transision 10分
Total 10:10:00 うおーSub10は厳しい。


□ Hawaii Florida New Zealand比較

ランで潰れたりするので、バイクだけで比較すると大雑把に言って  Frorida  = Hawaii+1H  NewZealand = Hawaii+0.5H
各大会の比較
posted by とまとま at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | RaceReport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月18日

テーパリングのすべて  FROM IRONMANLIVE.COM

以下は、キャファ通信より
## コナへの五週間、その完全な過ごし方 #######


マーク・アレンによる「コナへの五週間、その完全な過ごし方」
テーパリングのすべて  FROM IRONMANLIVE.COM

                       大谷直弘訳

六度にわたるアイアンマン・トライアスロン・ワールド・チャンピオンのマーク・アレンが、あなたのコナ・レースを成功に導く最終のカウントダウンへと誘います。

トレーニング・プログラムの最後の仕方上げは、テーパリングです。この期間は、基礎的な身体造りとスピード練習中にこなして来たきびいし鍛錬を、すべて身体に吸収しつくして、ついにはこのシーズンを大切なレースに集約させる時でもあるのです。正しいテーパリングこそ、成功への秘訣なのです。

内臓の疲れをとるチャンスという点から、テーパリングを軽んじてはいけません。アスリートが休養を取り始めると、身体の組織も厳しいトレーニングを負担していた組織に課せられていたストレスを取り除き始めようと反応するのです。これは車のエンジンの働きによく似ています。走行中にエンジンのオーバーホールをする事など不可能です。エンジンを止めなければ、オーバーホールは出来ないのです。

身体にも同じことが言えます。大切なレースのために疲れをとり、充電するためには、エンジンを停止しなければなりません。トレーニングを止めると、エネルギーが切れたようで動きが鈍くなり体調も悪くなったように感じるでしょう。それは、しごく当たり前のことなのです。

トレーニングに対する一徹な考え方を、修正する必要があります。休養こそ、とまでは言わなくても、驚異的な成果をもたらすものだ、と認めることです。その成果は、身体が自らの力で元気を取り戻し、数週間以内に行う、重要ながんばりの準備をととのえている微候にすぎません。身体の調子を試す為に、屋外に出たいという気持ちを抑え、体調が悪くなっていない事を確
かめるだけにとどめるべきです。これから出来る最善の策は、私が示すプランの要旨を遵守することです。テーパリングでいちばんむつかしいのは、実は休養の取り方なのです。

完璧なテーパリングとは・・・。

完璧なテーパリング期間は約四週間です。そう、四週間。

回復に要する時間がそれぞれ違いますから、三種目の競技には多少の違いがでます。衝撃の強さから、ランがいちばん長い時間を必要とします。バイクは、ランより少ない時間ですみますが、それでもスイムに必要な時間よりは長く掛かります。

そこで、トレ−ニングのピ−クとなる週を、最長の距離練習、最大週間練習量になるように、各種目毎に練習カレンダ−を以下のように設定します。

*ラン
 最重要レースの五週間前に、最大限の練習週間は終えること。

*バイク
 最重要レースの四週間前に、最大限の練習週間は終えること。

*スイム
 最重要レースの三週間前に、最大限の練習週間は終えること。

種目毎にピークとなる週が終わってから、長距離練習、週当たりの全練習量を、共にレースの二日前にはゼロになるように、次第に減らしていきます。

アイアンマンに向けてトレーニングをこなしている選手が、ロングライドをどのようにしていけばいいのか、ここで考えてみましょう。ピークとなるバイクの練習量を5週間前、つまり、重要な大会に向けて四週間を残した週、で切り上げるとして、例えば、バイクは250マイル(400km)、その週はロングライドを六時間30分とし、次の四週間は以下のようにします。

*四週間を切ると;
 練習量を210マイル(330km)に減らし、ロングライドは大体5時間30分程度とする。

*三週間を切ると:
 練習量を170マイル(250km)に減らし、ロングライドは大体4時間30分程度とする。

*二週間を切ると:
  練習量を130マイル(210km)に減らし、ロングライドは大体3時間30分程度とする。

*レースの週:
 レースの距離を除いて、練習量は大体100マイルとし、レースの時間を除いて、ロングライドは2時間を超えないようにする。

テーパリング中に期待できること。

一週目:
気分が良くなり始める。ピークの練習に向けてパワーを増大し続けていたエネルギー発生組織は、依然としてエンジンが入ったままだが、トレーニング量を減らしていくことで、身体はエネルギーを貯蔵し始める。その結果、大いに充電していると感じ始める。

ニ週目:
練習量が多い期間中は、正常に活動していた反応組織が閉じ始める。すると身体は、過度のリカバリー・モードに入り始める。手足が、重だるく感じるようになる。練習意欲が低下する。が、レースへの情熱は変わらない。

三週目:
エネルギーが戻り始め、活気と活力が心身に返ってくるのを感じる。この時点では、未だ回復の程度を試してはいけないことを、心に留めること。試すのは、レースを一週間後に控えた時になる。

四週目:
休養をとった成果が現われてくる。三週目を心地よいと感じたら、その心地よさからどうしても抜けられなくなるものだ。練習を自制することが、もうとても出来なくなる。それこそ、全く願ってもない状態だ。今やもう、ベスト・レースへの準備が整ったのだ。

レース・ウィークの大切な三日間:
レース前日には三種目すべて、ラン10分間 バイク30分間 スイム5−10分間 を行う。 各種目はゆっくりと、しかしその間大体10秒を5セット、レースのペースより少し速めに、その10秒を少しずつ速度をあげていくようにする。

レース二日前、すべての練習を完全に止める。この日は完全休養の日とする。その晩は早く寝ることに徹し、レースの前日の朝まで眠り続ける。熟睡できても、できなくても、レース前夜のコンディションづくりにはほとんど影響はない。

レース当日から三日を切った時点で、もう一度三種目すべてを、総練習時間ニ、三時間で行う。練習は、昼までの早い時間帯に終えて、自分の力を試してみたい気持ちを抑える。ここでもまたレース当日に求められるグリコーゲンを身体に貯えられるように、上手に時間を費やすようにする。

大まかに言って、レースコースの距離、つまり3500−4000メートルの最終ロングスイムを、レースの少なくとも7日前の日曜日までに、大体60−70マイルを超えない範囲内で、レースの8日前までに最長ロングライドを、そして大体7−8マイルを越えない距離で、レースの9日前までにロングランを実行する。

テーパリング中の休養を、しっかり心に銘記すること。出来れば昼寝をし、
出来れば毎日の仕事の全体量を減らすこと。自由になる時間を、いろんな雑
用に使いたいという気持ちにならないようにすること。休養は、文字通り休
養にあてること。レース当日までゴール地点は、何もせずにただ座っている
大勢の人ではちきれそうになっているので、そんな場所には近づかず、18
00名の参加選手との交流を深めることにすること。

では、コナで逢いましょう。
                    マーク・アレン
        六度のアイアンマン・ワールドチャンピオン

原文は
IronmanLive.com:Five Perfect Weeks to Kona をご参照下さい。

注;中西幸彦氏の提言で、急遽和訳してみました。   大谷 直弘


posted by とまとま at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | Triathlon | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新宿西口のカラオケ

image/tomatoma-2005-02-18T09:43:03-1.gif
歌広場新宿3号店 
03-3320-5061
渋谷区代々木2丁目7番2号真珠宮ビル3階

ビッグエコー西新宿店
http://www.asobanight.com/cgi-perl/xdk/xdk_map.pl?TenpoCode=BF0203040070
西新宿1-9-12 第一大正建物ビルB1F

KARAOKE&PARTY うたくらぶ
http://g.pia.co.jp/shuto/special/karaoke/spif0003.jsp?shp_cd=59874&jldiv=19
西新宿1−14−5

ビッグエコー西新宿センター店
http://www.asobanight.com/cgi-perl/xdk/xdk_information.pl?TenpoCode=BF0203040074
西新宿1-13-6
posted by とまとま at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月17日

シューズ関連重量

シューズ関連重量(実測)

Adidas Fresco Time 300g (332g w/ cleat-new right)
Adidas Fresco Time 305g (337g w/ cleat-new left)

Time Equipe pro elite 337g (372g w/ cleat-old right)
Time Equipe pro elite ---g (368g w/ cleat-old left)

Carnac Quartz 418g (450g w/ cleat-new left)

Speedplay-Xシリーズ Creat-old 34g
Speedplay-Xシリーズ Creat-new 32g

posted by とまとま at 10:37| Comment(1) | TrackBack(0) | Triathlon | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月16日

アイアンマンニュージーランド レース情報

過去にMLで送られてきたありがたい情報


------ forward message from "ホスピタリティーツアーズ " ------ 
Date: Fri, 8 Mar 2002 16:00:53 +0900
Subject: 【アイアンマン情報 17号】
【アイアンマン情報 17号】

先日行われたアイアンマンニュージーランドにプロカテゴリーで
参加した森田翼選手からのレース状況と自身の報告を
お送りします。

スイム@透明度が高く非常に泳ぎやすいです。
    A湖のため、当然流れや大きな波はありません。
    B水温は低い為、フルスーツは当然、その他
     スポーツバルム等のホットクリームを使うといいと思います。
     私はスポーツバルムレッド1を使用しましたところ寒さはまったく
     感じませんでした。また、シリコンキャップをもう一枚用意し、
     2枚かぶる選手が多かったです。
    Cコースロープはなしですが、100メートルごとにブイがありました。

バイク@コースは大きなアップダウンがなくイージーコースでしたが、
     路面が粗く、バイクチェックイン前にボトルゲージやステム、
     ハンドル、DHバー等はまし締めの必要性を感じました。
    Aバイクチェックは日本では考えられないほど厳しく、
     バイクショップの店員らしきスタッフがヘッドの緩み、DHバー、
     ハンドル、ステム、クランク等の固定チェック。
     チューブラーがきちんと接着されているかが入念にチェックされました。
     多くの日本人がひっかかってました。
     また、ヘルメットチェックも厳しく、少しでも穴があったりすると
     エキスポで購入する羽目にあいます。
     これまた、たくさんの日本人が購入してました。

ラン @エイドは2キロおきで、フラット(ガス抜き)ペプシ、水、PB、PBジェル
    (カーボショッツのようなもの)、バナナ、オレンジ(私は食べませんで
     したがとてもおいしかったらしいです。)
    Aコースは3種目中1番厳しかったと思います。


活動報告書
IRONMAN NEWZEALAND TRIATHLON
期日: 2002年3月2日(土曜日)
開催地:ニュージーランド・タウポ
成績: 20位(プロカテゴリー)10時間00分00秒
天候: 雨時々曇りのち晴れ
距離: スイム3.8キロ、バイク180キロ、ラン42.2キロ

<スイム3.8キロ(1周回)>
 コースは、ニュージーランド最大の湖タウポ湖特設のコース。早朝から雨が降り、
 気温・水温共に低く、スタート前、ワセリンと共にウォームアップクリームを塗る。
 ウエットスーツ着用で午前7時にスタート。事前のプロ選手ブリーフィングでは、
 プロカテゴリーエントリー選手は、5メートル前からスタートとのアナウンスがあったが、
 実際はプロ選手、エイジ選手が乱れたまま、定刻どおりスタート。
 1000名を越える選手での一斉スタートだったため、バトルに気を付け泳ぎ始める。
 大きなバトルに巻き込まれることなく大きな集団内で泳ぎ続ける。スタート時の
 バトルはなかったものの、集団内での位置取り合戦が厳しく、少しでも蛇行したり
 ペースを落とすとどんどん割り込まれてしまう。そのまま、54分37秒でスイムアップ。
 周りの選手の顔ぶれは、私よりスイムの早い選手が多く好位置で泳いでいたことを
確認。

<バイク180キロ(2周回)>
 コースは90キロを2周回。大きなアップダウンやテクニカルな部分はないコースだが、
 路面が非常に粗く、滑りやすく、風も強くタフなコースとなった。
 トランジッションをうまくこなし、バイクに乗り始める。雨が降り続け気温も低く
 更に風も強いためアームカバーを使用。
 選手によってはベストやウインドブレーカーを着用していた。
 前半は追い風に乗り順調に順位を上げていくことに成功。
 折り返しで順位を確認すると、20位前後で走行。ドラフティングの取締りが非常に
 厳しく、ペナルティーを科せられている選手が多く見られた。
 途中、段差越えに失敗。パンクはしなっかたものの、徐々にフロントタイヤから空気が
 抜けている気がしたが、そのまま走行。90キロを2時間25分と好タイムで通過。
 しかし、100キロ手前でフロントタイヤのエア抜けが激しくなりタイヤ交換。
 ところが、交換時に延長バルブを折ってしまう。リタイアも一瞬考えたが、次の
 レースのことを考え、オフィシャルメカニックカーを待つ。しばらくすると、
 メカニックカーが来るが、27インチのチューブラーを持っておらず、もう一台の
 メカニックカーを待ち、ホイールごと交換。
 30分近いタイムロスとなってしまった。何とか気持ちを切り替えバイクフィニッ
 シュ。

<ラン42.2キロ(2周回)>
 コースは21キロを2周回。アップダウンが多い。また、風が強く往路は追い風、
 復路は向かい風だった。タウポの街中は応援が多く、走っていて鳥肌が立つほどで
 あった。
 良いフォームを心がけ、距離を稼いでいく。追い風はリズム良く走れるが、向かい
 風になると、ペースが徐々に落ち始める。ランスタート時には雨が上がり、気温が
 上がり始めたため、給水に気を付ける。
 ラスト10キロは特に風が強く何度も歩きたくなるほどであったが、気持ちを強く
 持つことだけに集中しフィニッシュ。

<感想>
 出発前から花粉症がひどく、また移動時間が長くタウポ到着時、体調はイマイチで
 した。しかし、タウポの素晴らしい景観、すごしやすい気候のお陰で日に日に体調が
 上向いてきました。
 また、一緒にアイアンマンに出場した、コックの樋田さんのおいしい料理も体調向
 上の一翼を担っていたと思います。この場をお借りしお礼を申し上げます。
 バイクトラブルまでは予想以上の出来で自分自身に興奮するほどでしたが、
 残念な結果となってしまいました。しかし、最後まで走ることによって得たものは
 非常に大きかったと思います。
 今後は5月12日のアイアンマンジャパンに向け、しっかり疲れをとり、仕切り直し
 たいと思います。最後になりましたが、今回のニュージーランド遠征にご尽力頂いた
 関係各位、普段より応援していただいている皆様に心より御礼を申し上げます。
 また、今後とも応援、ご指導、ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。


NO TRIATHLON , NO LIFE.
ホスピタリティーツアーズ
MR.G
TEL:03-5467-7625 FAX:03-5467-7626
http://webclub.kcom.ne.jp/ma/htyultra
htyultra@ma.kcom.ne.jp

 

posted by とまとま at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | RaceReport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アイアンマンニュージーランド情報 74号】

------ forward message from "ホスピタリティーツアーズ " ------
Date: Thu, 13 Feb 2003 19:27:55 +0900
Subject: 【アイアンマン情報 74号】
【アイアンマン情報 74号】

★ニュージーランド在住の堀さんからのアドバイスです。

「アイアンマンレースまでいよいよあと2週間ちょっとになりましたね。
トレーニングしすぎて疲れ過ぎてしまった人はしっかり休んで、またトレーニングで
きなかった人!はしっかりこれからトレーニングして来て下さいね。NZでお待ちし
ています。
さて、いくつかインフォメーションさせていただきます。」

@荷物
NZ入国の際に申告です。NZでは、植物、生き物、食べ物などに関する検疫が非常に厳しくなっています。日本からの旅行者でも何人か罰金$200を取られています。
機内で申告書が配られますので、それに正しく記入して下さい(例えば、食べ物を持っているかという欄で、持っているのにNOにチェックをするなど)。また日本を出発する時に、食べ残したミカンなどをそのまま忘れてバッグに入れていた、なども注意して下さい。おそらく、みなさんインスタント食品や補給食を持ってこられると思いますので、すぐに出せるようにひとまとめにしておいて、検査時にこれが持っているフードですということで説明してもらえればスムーズに終ると思います。なま物(お土産などのまんじゅう、カステラなどは例外ですが)でなければほぼ問題ないでしょう。梅干も大丈夫です。
オークランドから帰りの際、重量制限は25Kgまでです。まだ日本の空港より重量オーバーに関しては厳しくないですが、カウンタースタッフによっては超過料金を請求される場合があります。たぶん大丈夫だと思いますが・・・。NZ航空を利用の方はアイアンマン出場ということでしたら、レーススポンサーなので問題ないでしょう。

Aお迎え
荷物検査後、出国ゲートに向かってもらいますが、出口から通路が大きく正面と左手の2つに分かれています。
出てすぐ左手のところでお待ちしていますので、宜しくお願いします。
正面の方は、待合所のようになっていて、椅子が沢山並んでいます。

B換金
現在NZ1ドルが70円くらいです。ちょっと円安になってしまっています。
日本で換金するより、通常、1ドルにつき7円くらいレートが良いと思うので、現地での換金をおすすめします。
空港内の銀行ですぐにできます。

Cタウポで購入できるバイク用品、サプリメント
街中にバイクショップが2件とレース会場でも販売されているのでほぼ問題ないですが、26インチのチューブラータイヤは非常に少ないです。チューブラータイヤは特にそうですが、NZではバイク用品は結構高いので、日本で準備してきた方がいいでしょう。エアボンベやオイル缶スプレーは機内に持ち込めないので、必要な方は現地で調達して下さい。
サプリメントはカーボショッツ、パワーバー、パワージェル、レピン、GU、PBなどあります。
PBはレーススポンサーフードです。バイク、ランのエイドステーションでPBのドリンク、バー、ジェルが用意されています。

Cレースウェア
こちらは夏ですが、タウポの方は少し寒く、朝、晩と日中の温度差が場合によってはかなりあります。天気予報はあまりあてになりませんので、寒い時の準備は必ずしておいた方が良いです。スイム会場タウポ湖の水温は、だいたいいつも20℃は切りますので、フルスーツは準備した方がいいでしょう。ウエットスーツのヘッドキャップを使用するまでの選手はあまりいませんが、スイムキャップを2枚被る選手は結構います。
バイクでは特に1周目は、結構寒く、アームウォーマーは必ず持ってきたほうがいいでしょう。また、ウィンドブレーカーや指きりバイクグローブなどもあった方がいい時もあります(途中で脱ぐようになるので、簡単に脱げるような物)。また、ウィンドブレーカーなど使用する場合は、ゼッケンベルトなどがあるといいでしょう。
2000年の例では、朝7℃、スイムでは靄でコースのブイが全くどこかわからない状、バイクの1周目もかなり寒く、2週目からようやく・かくなり、ランの時には一気に27℃まで上昇するという、驚くべき温度差でした。この様な場合も考えられますので、対策を考えておいてください。

D食事
宿・場所モーテルのキッチンで自炊できます。すぐ近くに大型スーパーマーケットがあります。
キッチンに炊飯器はありませんが、オースラリア産のショートライス(1kgでNZ$2くらい)をお鍋で炊けば、日本米に近く、美味しいです。でも、レトルトパックのライスを持ってきたほうが楽ですかね。NZは酪・、畜産、水産国なので食べ物は美味しくて安いです。水道水も安心して飲めます。

その他、現地での滞在、レースでの注意事項などに関しては、オークランドからタウポへ向かうバス車中にて、陽子からご説明させていただきます。また、日本出発前に何か確認されたいことがありましたら、ホスピタリティツアーズの後藤くんまでお知らせ下さい。
宜しくお願いします。

うれしいを、つぎつぎと。
ホスピタリティーツアーズ
Mr.G
TEL:03-5467-7625 FAX:03-5467-7626
http://webclub.kcom.ne.jp/ma/htyultra
htyultra@ma.kcom.ne.jp
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2005年02月14日

TINLEY TALKS 第19回 『やる気を失くすな』

<<<<キャファ通信>>>> VOL.1975 2005/02/14 より


######## TINLEY TALKS やる気を失くすな ########
■大谷直弘

TINLEY TALKS 第19回 『やる気を失くすな』

                            大谷直弘訳

スポーツとしてのトライアスロンは、変わってしまった。その変化に気付い
ていようが、好感を持っていようが、嫌悪を感じていようが、評価していよ
うが、いっこうに平気でいようが、何ひとつ以前の状態に現状を戻すことな
ど誰にもできはしない。成長とは変化である。どうしようもない。進んで認
めるかどうかは別にして、キミもボクも競技に出ようとする者は、もはや、
三年、五年、いや十五年前にスタートラインに立ったのと同じ人間、同じア
スリートではないのだ。それもまた人生の現実。

現実はさておき、たった今すべきことは、スイムキャップをぎゅっと被り
200名の選手とナンバリングの列に並び、夜明け前の薄明かりの中、トラン
ジションエリアをイライラしながらうろつきまわり、正しくキミと同じよう
に、誰もがひそかに震えだすのを怖れていた、あの時と同じやる気を持ち続
けること、これにつきる。キミは、胸に炎を抱き、期待と決意の双子の兄弟
を燃え上がらせていたのだ。キミは、どぎまぎしていたのだ。

歳月を経て、残り火はじりじりと消えてゆき、燃料は不足がちになり、午前
4時30分に起き出して、スイム1.5km、バイク40km、ラン10kmのレー
スをもうひとふんばりがんばってやろう、というあの時の根性と全く同じ気
持ちには、もうとてもなれなくなってしまっているだけだ。

キミも復活したい。ボクも復活したい。ここにその復活のための攻撃プラン
を示そう。

1,一体なぜ、二千ドルの乗用車に乗っていて、バイクに4千ドルも使って
までトレーニングをし、競技に出ようというのか自問してみること。これぞ
というはっきりした動機を思いつかないなら、よく考えてみよう。大切なこ
とだ。動機に良いも悪いもない。心底では、トライアスロンをやり続けるわ
けを、自分だけは分っているはずだ。

2,キミのその情熱がどこから生まれてくるのかを知ろう。そもそも、キミ
をトライアスロンにひきつけたものは何だったのか、もう一度考え直してみ
よう。モチベーションは、その時も今も同じだろうか。それとも変わってし
まったのだろうか。しっかり考えてみよう。書き出してみよう。考え方が変
わった訳を探し出してみよう。人間としての真髄に見事に迫るためには、自
分のしていることに、心底惚れ込むことが大切なんだよね。今やっているト
ライアスロンというスポーツが、心から享受できないものであれば、止めて
しまえ。情熱を感じる何か他のものを見つけることだ。わずかながらもやる
気はまだあるが、それには、取り組み方、言うならば、「トライアスロンの
フィロソフィー」を変える必要があると感じるなら、何が必要かを明記し
て、その点をはっきり理解してからそうするべきだ。

3,恐怖心に打ち克つこと。あいまいな姿勢をとっていたり、モチベーショ
ンを失くしてしまっていては、自制心の欠如を招き、やるべき練習などをき
ちんとこなせずに、自己嫌悪に陥ってしまうことにもなりかねない。間違っ
た目標を選んでしまったがために、所期の目標を達成できないでいる人を多
く見かける。手に余る要因が多すぎると、やったと感じる成績を挙げること
はとても難しい。例えばボクの目標が、アイアンマンでもう一度優勝するこ
とだとしよう。それはとてつもない到達目標だ。完走時間や順位を書き出し
てみるだけなら簡単だが、その目標はそんな生易しいものではない。調整が
完璧で、多くのレースで勝ち、大勢の人を喜ばせたのに、ハワイの世界選手
権では2位だったとしたら、ボクはしくじったのだろうか。まあ少しは暈か
しながらも、ある線には達していて、しかもこれぞと思っている目標、子ど
もたちに範を示し、自己評価を高められるような価値観が生まれてくる目
標、そんな目標を持つことをボクは勧める。

自分の好きなことを、能力いっぱいに出来ていたとしたら、物質的な見返り
である、金銭、トロフィー、いや同僚からの畏敬の念さえも自然について来
るものだ。アスリートの中には、周りの人を落胆させたり、レースの苦痛に
耐えられないのでは、と怖れている者もいる。実のところ、キミがどんな
フィニッシュをしたかなど、誰も全く気に掛けてなどいない。意見が気にな
る友達が本物なら、キミがベストを尽くし、レース体験を楽しむことだけを
願っているはずだ。

では、苦痛はどうだろう。余りにもひどい状態、例えば心臓発作を起こしか
けていたり、起こしてしまっていなければ、苦痛の程度は自分でコントロー
ルできる。スピードを落とせば苦痛は和らぎ、上げれば増す。苦痛なんて、
実はその程度のものなのだ。

4,発想の転換をしてみよう。レースはひどいものになるかもとキミが考え
れば、その予測が現実のものになる可能性は高まる。心と身体は、切っても
切れない関係にある。自分の考え通りに人は動かされるものだから、レース
の勝敗はスタートの号砲が鳴る前に決まってしまう。ストレスや恐怖心、実
現性のない目標や自信喪失などを取り除けば、この的中しそうな予言を覆え
し、前向きに考えられるようになる。考えてもみよう、競技に参加できる機
会を持てただけでも、自分は全く幸運なのだと。人生はとても短い。だから
こそ、自分たちの懸命な努力の結果をエンジョイするべきだ。そのチャンス
は二度と訪れない。

5,何かお返しをしてみよう。キミはやる気がほしいのだろう。このトライ
アスロンというスポーツに、何かお返しができる方法を見つけてみよう。ス
ポーツ心理学者で動機付けの専門家でもあるマニー・エデルスタインは、こ
のように語る。「真に価値ある何かを受け取れるのは、与えることの中から
だ。例を挙げてみる。自分が誰かのヒーロになること。たとえその誰かがキ
ミ自身でもかまわない。自分の行為を信じること。そうすれば、それを見た
人もまた自分を信じられるようになるものだ。」 正にその通り。

この言葉を聞いて、ボクはさらにマニーに伺いを立ててみた。「いろいろ気
の散ること、わずらわしい政治、今すべきことから目をそらさせてしまう雑
事など、これら総てをどうすればいいのでしょうか。」と、尋ねた。

マニーの答え。 「そんなことは、集中できない自分への言い訳にすぎな
い。言い訳など、次から次へと限りがない。心から願いを達成したいのな
ら、そんなものはないに等しいはずだ。形式的な官僚主義など無視しなさい。」


以下原文

STAYING MOTIVATED

The sport of triathlon has changed. Whether you realize it, like
it, hate it, appreciate it or simply could care less, nothing you or
I can do will make it what it was. Growth is change, unavoidably
so. The participants, you and I−whether we are willing to admit
it−are not the same people, the same athletes who toed the
starting line three, five or 15 years ago. That, too, is a fact of life.

That reality aside, the task at hand is maintaining the same
motivation you had the first time you pulled on a swim cap and
lined up with 200 other numbered bodies, all milling around
nervously in the predawn light, pacing stoically about the
transition area, secretly scared shitless−just like you. You had
a fire in your belly, fueled by the twin brothers of anticipation
and determination. You were psyched.

Over the years, though, the embers cooled, the fuel become
scarce and you just plain didn’t feel the same way about
getting up at 4:30 a.m. to gut your way through another 1.5
S/40Km B/10Km R race. But you liked it just the same, you
know, the benefits of training and all. Only, the ”enthusiasm”
had gone down a notch.

You want it back. I want it back. Here’s our plan of attack.

1. Ask yourself why you are training, competing, spending $4000
on a bicycle when your car is worth $2000. If you can’t come up
with a clear reason, keep thinking. This is important. There is no
right or wrong reason. Only that you know in your heart why the
hell you stay in the sport.

2. Find your origins of passion. Try to think back to what it was
that originally attracted you to triathlon. Is your motivation the
same? Or, has it changed? Think hard. Write it down. Explore the
reasons for a change in thinking. You see, to reach success of a
deep personal nature, it is important to love what you do. If you
don’t truly enjoy the sport for what it is, move on. Find
something you can get fired up about. If you’re still in the hunt,
but need to make changes in your approach, your “philosophy of
triathlon,” so to speak, do it with a clear understanding of what
it is you need to address.

3. Attack your fears. A poor attitude or loss of motivation can
also be disguised as a lack of control or failure to succeed at a
given task. I have found that many people fail to reach certain
goals because they choose the wrong ones. It is very difficult to
attain specific performance goals when there are so many
factors beyond our control. For instance, I might say my goal is
to win the Ironman again-which is a lofty target. But it is not as
simple as just putting down a finishing time or place. If I get
terribly fit, win a dozen races, make a lot of people happy and
get second in Hawaii, have I failed? It is better to have slightly
vague, yet measurable and heartfelt goals that address certain
intrinsic rewards, like setting an example for kids, or developing
your self-esteem.

If you do what you love and you do it to the best of your ability,
the material rewards-money, trophies, even respect your
peers-will come naturally.

Some triathletes fear that they will let people down or the pain
will become intolerable. Guess again. The truth is, people don’t
really care how you finish. Your true friends, those whose
opinion counts, will only what that you do your best and enjoy
your experience.

The pain? Unless you’ve done something terribly stupid, like
going and having a heart attack, you are in control of the pain
level. Slow down, it eases; speed up, it gets worse. It really does
work that way.

4. Reverse the cycle. If you think you will have a bad race,
chances are your prediction will come true. The mind-body
connection is tight. You become what you think about and your
race is won or lost before the gun goes off. You can reverse this
self-fulfilling prophecy by reducing the stress of fear,
unrealistic goals and self-doubt and thinking positively.
Consider that we are all lucky enough to have the opportunity to
compete. Life is very short. We must enjoy our endeavors. You
don’t get another chance.

5. Give something back. You want to get motivated? Find a way
to put something back into the sport. Sport psychologist and
motivational speaker Manny Edelstein put it this way: “It is in
giving that we receive things of real value. Set an example. Be
somebody’s hero, even if that somebody is you. Believe in what
you do so that others can believe in themselves, too.” Well said.

When I heard this, I queried Manny further. “How about all the
distraction, the politics, the bullshit that takes your eye off of
the task at hand?” I asked. He replied, “Those are merely
conduits for your inability to focus. If it’s not one thing, it
would be another. In your mind, to achieve real success, they
cannot exist. Ignore the bureaucrats.”

アイアンマンフィニシャー大谷直弘




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posted by とまとま at 14:06| Comment(1) | TrackBack(0) | Triathlon | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月13日

IronManNZ2005参加者(35-39)

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(Race Number, Name, Age Group, Country)

396 Antony GARDINER, M3539, NZL       09:35:08(2004)
848 Brendon SEIPOLT, M3539, AUS       09:36:39(2003)
294 Paul DAVIDSON, M3539, NZL        09:43:46(2003)
496 Daryn JAMES, M3539, AUS         09:50:31(2003)
378 Andrew FOSTER, M3539, NZL      10:00:21(2004)
925 Darren TAYLOR, M3539, AUS        10:03:58(2004)
716 Kevin NICHOLSON, M3539, NZL       10:06:47(2004)
865 Taro SHIRATO, M3539, JPN        10:05:00(2002)


366 Aaron FISHER, M3539, NZL
668 Aden MCONIE, M3539, NZL
485 Akio ISHIHARA, M3539, JPN
175 Andrei BELYI, M3539, AUS
111 Andrew ABAKHAN, M3539, NIC
213 Andrew BROWN, M3539, NZL
292 Andrew DAVIDSON, M3539, NZL
546 Andrew KNIGHT, M3539, NZL
760 Andrew PERKS, M3539, AUS
83 Andrew RUSSELL, M3539, NZL
858 Andrew SHAW, M3539, NZL
364 Anthony FIGHERA, M3539, AUS
599 Anthony LONG, M3539, NZL
570 Barry LANIGAN, M3539, AUS
1045 Benjamin WOOLISCROFT, M3539, NZL
558 Bill KUBES, M3539, USA
840 Birger SCHUBERT, M3539, DEU
916 Boris TALAN, M3539, USA
759 Brendon PEPPER, M3539, NZL
504 Brent JEFFRIES, M3539, NZL
951 Brent TRAYNOR, M3539, NZL
1043 Brett WOODS, M3539, AUS
151 Brian BALL, M3539, USA
1001 Brian WATSON, M3539, NZL
699 Bruce MURTAGH, M3539, NZL
464 Bryan HOPKINS, M3539, AUS
620 Campbell MAFFETT, M3539, AUS
709 Carl NELSON, M3539, NZL
226 Charles BURRELL, M3539, USA
688 Charles MONNERON, M3539, SGP
964 Charles UNRUH, M3539, USA
122 Chris ALLAN, M3539, NZL
672 Chris MEDICH, M3539, NZL
990 Chris WALLS, M3539, NZL
156 Christopher BARNES, M3539, AUS
356 Claude FEITAMA, M3539, FXX
758 Cormac PEIRSE, M3539, NZL
90 Craig STRACHAN, M3539, NZL
942 Craig THORNE, M3539, NZL
952 Craig TRAYNOR, M3539, USA
143 Cristine ASHCROFT, M3539, AUS
357 Daniel FELLER, M3539, NZL
994 Daniel WALTERS, M3539, USA
584 Darren LESLIE, M3539, NZL
786 Darren RAMPLING, M3539, AUS
766 Darrin PICARD, M3539, NZL
355 Darryn FAULKNER, M3539, NZL
246 David CHICK, M3539, AUS
278 David CRAIG, M3539, NZL
287 David CUTTER, M3539, AUS
362 David FIDONE, M3539, AUS
772 David POWELL, M3539, NZL
843 David SCOTT, M3539, NZL
861 David SHEN, M3539, USA
969 David UTUMAPU, M3539, NZL
983 David VLOTMAN, M3539, AUS
442 Dayle HARWOOD, M3539, NZL
237 Dean CARTWRIGHT, M3539, AUS
299 Dirk-Jan DE JONG, M3539, NLD
598 Doug LOCKE, M3539, AUS
806 Douglas ROBINSON, M3539, NZL
328 Earl DUTHIE, M3539, NZL
603 Edward LUFF, M3539, CAN
427 Edwin HALE, M3539, USA
1060 Ennis YOUNG, M3539, NZL
478 Eric HUNTER, M3539, AUS
424 Frank HAIMONA, M3539, NZL
595 Fred LITZ, M3539, NZL
545 Fritz KISTLER, M3539, AUS
555 Giannis KOUTSOGIANNIS, M3539, NZL
149 Giuseppe BALDELLI, M3539, ITA
670 Glen MCSKIMMING, M3539, NZL
798 Glenn RESTIEAUX, M3539, NZL
805 Glenn ROBERTSON, M3539, NZL
1046 Glyn WOOLLER, M3539, NZL
325 Graeme DUNN, M3539, SGP
870 Grant SIMPSON, M3539, NZL
137 Greg ARGENT, M3539, NZL
195 Greg BOOKER, M3539, NZL
965 Greg UNSWORTH, M3539, SGP
293 Ian DAVIDSON, M3539, NZL
162 J. Bryan BARTLETT, M3539, USA
767 Jaime PINHEIRO, M3539, ZAF
174 James BELL, M3539, NZL
275 James COUSINS, M3539, AUS
927 James TAYLOR, M3539, NZL
160 Jany BARRAUT, M3539, SGP
618 Jason MACKLOW, M3539, NZL
170 Jay BEDDOW, M3539, JPN
836 Jeffry SCHNEIDER, M3539, USA
826 Jerome SANTOS, M3539, PHL
894 Jez STATHAM, M3539, GBR
115 Jim AIFANDIS, M3539, AUS
180 John BERGEN, M3539, USA
234 John CARSON, M3539, JPN
281 John CROCKETT, M3539, AUS
401 John GESTAKOVSKI, M3539, AUS
756 John PEARCE, M3539, AUS
867 John SIDEBOTTOM, M3539, AU
892 John STANLEY, M3539, NZL
973 John VAN DER ZANDEN, M3539, NZL
921 Johny TANUJAYA, M3539, IDN
308 Joseph DESENA, M3539, USA
996 Karl WARN, M3539, GBR
323 Kelly DUHIG, M3539, AUS
286 Kent CUTHBERT, M3539, AUS
911 Kevin TAIKATO, M3539, NZL
939 Kevin THOMPSON, M3539, NZL
553 Kraig KOSKI, M3539, USA
591 Lawrence LINGARD, M3539, GBR
168 Malcolm BECK, M3539, NZL
959 Marco TUINENBURG, M3539, THA
284 Mark CRUDDEN, M3539, AUS
454 Mark HILTON, M3539, GBR
471 Mark HOWARD, M3539, NZL
574 Mark LAWRENCE, M3539, NZL
728 Mark O'CONNELL, M3539, NZL
1035 Mark WINN, M3539, AUS
592 Martin LIPENSKY, M3539, CZE
577 Marty LEAHY, M3539, AUS
388 Matthew FRYER, M3539, AUS
685 Matthew MIZENKO, M3539, USA
922 Matthew TASSELL, M3539, USA
694 Matthias MUENSTER, M3539, DEU
800 Michael RICCI, M3539, USA
82 Michael RIORDAN, M3539, NZL
813 Michael ROSNER, M3539, CAN
904 Michael STONE, M3539, USA
360 Micheal FERGUSON, M3539, NZL
408 Micheal GLYNN, M3539, NZL
972 Mitchell VAN DER ZAHN, M3539, SGP
525 Nabil KAZI, M3539, USA
467 Nao HORI, M3539, NZL
810 Narendra ROCHEROLLE, M3539, USA
407 Neale GLANFIELD, M3539, AUS
528 Nigel KELLY, M3539, NZL
946 Patrick TOLHOEK, M3539, HKG
202 Paul BRABIN, M3539, NZL
470 Paul HOUSTON, M3539, NZL
784 Paul RABBAS, M3539, AUS
928 Paul TAYLOR, M3539, USA
1006 Paul WEBBER, M3539, USA
725 Pavel NOVY, M3539, CZE
768 Pedro PINSON, M3539, MEX
199 Peter BOURKE, M3539, NZL
244 Peter CHARLETON, M3539, NZL
460 Peter HOLT, M3539, NZL
494 Philip JACOBS, M3539, SGP
654 Philip MCGRATH, M3539, NZL
733 Philip O'TOOLE, M3539, AUS
336 Ralph ECCLESTON, M3539, USA
893 Randall STARK, M3539, USA
506 Reinier JESSURUN, M3539, AUS
1034 Rex WILSON, M3539, AUS
428 Richard HALL, M3539, AUS
835 Richard SCHMID, M3539, NZL
902 Richard STEWART, M3539, AUS
91 Richard STRINGFELLOW, M3539, NZL
753 Rob PATRICK, M3539, NZL
262 Robert CLUCK, M3539, US
639 Robert MAXWELL, M3539, NZL
874 Robert SKINNER, M3539, AUS
1016 Robert WHITCHER, M3539, USA
1041 Robert WOOD, M3539, USA
889 Sam SPICUGLIA, M3539, AUS
359 Sean FENNER, M3539, USA
651 Sean MCGLYNN, M3539, USA
933 Ser Luck TEO, M3539, SGP
334 Shane EAGAR, M3539, NZL
617 Stephen MACKLE, M3539, NZL
908 Stephen SUMMERSBY, M3539, NZL
148 Steve BAKER, M3539, AUS
303 Steve DEAN, M3539, NZL
608 Steve MACAN, M3539, USA
816 Steve ROSS, M3539, NZL
868 Steve SIEVWRIGHT, M3539, NZL
795 Steven REIBELT, M3539, AUS
966 Taro URASHIMA, M3539, JPN
318 Terry DOUGLAS, M3539, NZL
314 Thomas DOLAN, M3539, USA
890 Thomas SPIESS, M3539, NZL
267 Tim CORBETT, M3539, NZL
153 Todd BARBOUR, M3539, USA
869 Todd SIMMONDS, M3539, NZL
866 Tomari SHIRO, M3539, JPN
193 Tony BLACKWOOD, M3539, NZL
956 Tony TSE, M3539, NZL
127 Troy ALTOMARE, M3539, USA
991 Tyron WALLWORK, M3539, NZL
139 Wayne ARTHUR, M3539, NZL
714 Wayne NICHOLL, M3539, NZL
551 Yohei KOIZUMI, M3539, JPN
posted by とまとま at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | RaceReport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月10日

NZ Internet Access 調査

ISP in New Zealand

//// summary

今のところは無料プロバイダーはない。(少なくとも登録料がいる)
http://www.freedomlist.com/find.php3?free_isp=173

//// actrix
http://www.actrix.co.nz/

* CyberByte 1
$2 + 1cent/min
* CyberByte 30
$9.95 (Over 30hour +$1/hour )
*CyberByte 150
$19.95 ( Over 150hour +0.75/hour)

Telephone Number field type: 086722874

////
http://www.tempestcom.com/guide/guide.aspx?id=150&ref=New_Zealand
* 15.5 cents /min
10hour使用で、$93


//// 市内通話は無料のようだ

ここの情報によると、一般電話回線から市内通話は無料。


//// NetCafe情報

TUWHARETOAストリートに1軒
(1)Internet Out Post 07-376-9920

TONGARIROストリートに3軒
(2)Syber Shed 07-377-4168
(3)Log On 07-376-5701
(4)Smileez 07-378-8230

(1)のInternet Out Postが特に宿から一番近く(歩いて3分くらい)、一番大きな
ショップなのでおすすめ
その他のショップもどれも宿から歩いて5分くらい

//// リンク

Taupoの案内(日本語)
http://www.ki.rim.or.jp/〜saka/nztrvl/nz_tour/taupo.htm
posted by とまとま at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | RaceReport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月09日

Opera 7.55 @ zaurus

遅ればせながら、ここをみて、Opera7.55をSL-C860にインストールしてみた。

インストール方法


IBMのダウンロードページから WebSphere Everyplace Multimodal Environmentをダウンロード(要 登録)

multimodal_arm.ipkをmultimodal_arm.ipk.tar.gzにでもして、適当に解凍すると
opera_arm.ipkが出てくるのでこれをインストール

ここからopera7-jpn-helper_0.0.2a_qshdlg.ipkをダウンロードしてインストール


使ってみて



  • 新生銀行の振込みが出来るようになった
  • やたら遅くなった。↑ログインから振り込み終わるまで10分くらいかかる。解決方法探し中
  • 7.3を先にアンインストールする必要あったが、ブックマークは残った。




posted by とまとま at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月01日

Pocket-DVD Studio で楽チンDVD変換

モバチキさんの紹介
DVDレコーダから移したデータに限らず色々とアレな感じで幅広く手軽に利用できます。
VGA機で画面一杯にしてみると動きの激しいところではブロックノイズがヒドイですが、まぁアクションモノとかでなければなんとか我慢できる感じです。

実は昔、このソフトを紹介しませんか、と言われたことがあったのですが、ちょっと問題があって断ったことがありました。でも、どうやらメジャーなファイル販売サイトで売られているし、もういいのかなぁという感じで紹介します。
かなり便利で、手軽にaviファイルが作れるのでお勧めです

posted by とまとま at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自律訓練法

メンタルヘルス健康ガイドより

実施の手順)
(1) 静かな部屋で、ベッドに仰向けに寝ます(椅子でも可)。
(2) 軽く目を閉じて、体の力を抜きます。
(3) 公式を繰り返し心の中で唱えます。頭の中にイメージしながら、何回か繰り返します。
このようにしながら進めていくわけですが、暗唱する公式は次の7つから成っています。

基礎公式 「気持ちがとても落ち着いている」
第1公式 手足の重感「手足が重たい」
第2公式 手足の温感「手足が温かい」
第3公式 「心臓が静かに打っている」
第4公式 「呼吸が楽にできる」
第5公式 「お腹が温かい」
第6公式 「額が涼しい」

posted by とまとま at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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